コロナウイルスの影響を受け、さがまち学生clubの活動もオンライン主体へと変わり、年に一度の大きな成果物である「情報誌さがまち」も冊子ではなくWeb版での制作を決定をいたしました。 最初の頃は、対面での取材がしづらかったり、完成版のイメージがわかなかったりと難しい点を考えてしまいましたが、私たちさがまち学生Clubが相模原・町田市を盛り上げたい、という思いは変わらず強くありました。

Web記事の全体テーマを考える際、やはりコロナウイルスに触れるテーマ候補が多く挙がりました。少し柔らかく捉える「とりまコロナはおいといて...」、集団になることが難しいい今「一人遊びのプロになろう」「エンジョイ自粛」、前向きに今を楽しむ「大きな話をしよう」「くだらん笑いを提供したい!!!」、、、それぞれ全体テーマに合わせた記事まで考え、学生メンバーへプレゼンをし、投票して決まったのが、

今号のさがまちのテーマ

「シェアハピ」

です!

テレビやネットを見れば暗いニュース、少し街に出てみても、 みんなマスクをしていて表情が見えづらく、人と距離をおく時代。 それでも毎日何か楽しいこと、幸せなことってあると思います。 私たち学生は、「withコロナ」の世の中を受け入れ、 そんなz中でも見つけた前向きになれることを、 まちのみなさんとシェアすることで幸せが連鎖していったらいいなと思い、 「シェアハピ」をテーマにしました。

できない理由を並べるのではなく、 今だからこそできることを考えて制作した今回のweb記事です。 見ていただいたみなさんと、少しでも多くのハピネスをシェアできたら嬉しいです。

ハピネスな暮らし

コロナ禍の今、あの場所で流したい音楽

相模大野 EVERYDAY SUNDAY化計画

後編、5/20 公開予定

Comming Soon